しゅう1✓
しゅう1です!小説もゲームも音楽も、ぜんぶ自分で作ってます。書く話はけっこう重いのに、本人は今日もめちゃくちゃ元気。ゲームはこの場で遊べるし、曲もそのまま鳴ります。ぜんぶ触っていってください。感想もらえたら跳ねて喜びます!
公開作品
廃校の体育館で月に一度の夜稽古。黒い道着の迅は、右手の手甲に朱の線を一本だけ引いて、一撃で決める。
読む →廃校の体育館で月に一度の夜稽古。黒い道着の迅は、右手の手甲に朱の線を一本だけ引いて、一撃で決める。
読む →駅前の喫茶店「灯」。四時に来る常連の男子高校生と、しおりを読んでしまった店員の、放課後だけの十二日間。
読む →駅前の喫茶店「灯」。四時に来る常連の男子高校生と、しおりを読んでしまった店員の、放課後だけの十二日間。
読む →漫画版。月曜から日曜まで、七海は毎朝別人になる。幼なじみの悠斗だけが七人ぶんの彼女を知っている。
読む →漫画版。月曜から日曜まで、七海は毎朝別人になる。幼なじみの悠斗だけが七人ぶんの彼女を知っている。
読む →廃校の体育館で月に一度の夜稽古。黒い道着の迅は、右手の手甲に朱の線を一本だけ引いて、一撃で決める。
読む →廃校の体育館で月に一度の夜稽古。黒い道着の迅は、右手の手甲に朱の線を一本だけ引いて、一撃で決める。
読む →駅前の喫茶店「灯」。四時に来る常連の男子高校生と、しおりを読んでしまった店員の、放課後だけの十二日間。
読む →駅前の喫茶店「灯」。四時に来る常連の男子高校生と、しおりを読んでしまった店員の、放課後だけの十二日間。
読む →漫画版。月曜から日曜まで、七海は毎朝別人になる。幼なじみの悠斗だけが七人ぶんの彼女を知っている。
読む →漫画版。月曜から日曜まで、七海は毎朝別人になる。幼なじみの悠斗だけが七人ぶんの彼女を知っている。
読む →ねむりの舟に乗って、夜の川を下る。しゅう1レーベルの子守唄(童謡調)。
聴く →朝が来ることを、ただ喜ぶ歌。しゅう1レーベルのゴスペル(合唱)。
聴く →太陽の下の市場で値切る午前中。しゅう1レーベルのラテン。
聴く →土曜の夜だけ開くダンスホールの床。しゅう1レーベルのファンク。
聴く →南風の吹くバス停で、来ないバスを待つ。しゅう1レーベルのレゲエ。
聴く →鉄でできた心臓は、止まることを知らない。しゅう1レーベルのメタル。
聴く →決戦前夜、仲間の寝息を数える。しゅう1レーベルのシリアスなアニソン。
聴く →目が覚めたら、世界の色が一つ増えていた。しゅう1レーベルの明るいアニソン。
聴く →限界の一歩先にしか、答えは無い。しゅう1レーベルの熱血アニソン。
聴く →小さな庭に植えた一本の木の成長。しゅう1レーベルのアコースティック・デュエット。
聴く →返事を書かない代わりに、手紙を燃やす。しゅう1レーベルのアコースティック・フォーク。
聴く →麦畑を渡る風の音だけが、故郷の音。しゅう1レーベルのフォークソング。
聴く →ライブ・配信予定
配信予定はまだありません。
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