作品紹介・補足を読む
午前二時のコンビニ しゅう1レーベル 午前二時のコンビニで、同じ棚の前に立った二人。 歌詞 [Verse 1] 自動ドアが二度開く 冷蔵の棚の白い光 同じ段に手が伸びて どちらも引っこめた [Chorus] 午前二時のこの棚で 名前も聞かないまま 同じものを買う二人 [Verse 2] レジ袋はいりませんと 同じ答えが二回した 駐車場で煙草に火を つけるふりだけをした [Chorus] 午前二時のこの棚で 名前も聞かないまま 同じものを買う二人 [Bridge] 明日も来る気がしてる たぶん向こうも同じ [Chorus] 午前二時のこの棚で 名前を聞いてみよう 同じものを買う二人