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音楽 · audio · 2026-09-13

始発の窓

しゅう1 →無料で聴く ↓
始発の窓のカバー
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始発の窓 しゅう1レーベル 始発電車で街を出る朝、決めたことは一つだけ。 歌詞 [Verse 1] 四時半の目覚ましを 鳴る前に止めた 玄関の靴を揃えて 鍵をポストに落とす [Pre-Chorus] 改札の音が二回 背中で閉まった [Chorus] 始発の窓に街が流れる 知ってる屋根が小さくなる 決めたことはひとつだけ 振り返らないで座る [Verse 2] 六時の空が白んで 川をひとつ渡った 水筒のお茶がぬるい 膝の上に切符がある [Pre-Chorus] 電話は鞄の底で 鳴らないままだ [Chorus] 始発の窓に街が流れる 知ってる屋根が小さくなる 決めたことはひとつだけ 振り返らないで座る [Bridge] 母はまだ寝てるだろう 食卓に置いた手紙 読むのは昼でいい [Chorus] 始発の窓に街が流れる 知ってる屋根が見えなくなる 決めたことはひとつだけ 振り返らないで座る

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