作品紹介・補足を読む
湾岸線 しゅう1レーベル 夜の湾岸線、カーステレオ、窓を開けたままの八月。 歌詞 [Verse 1] 料金所の青いランプ 窓は開けたままでいい 八月の風が生ぬるい 髪が全部うしろへ [Chorus] 湾岸線 光が伸びる カーステレオを上げて まだ帰りたくない [Verse 2] 倉庫の影が切れると 急に海の匂いがする 助手席は荷物の山 誰も乗せない今夜 [Chorus] 湾岸線 光が伸びる カーステレオを上げて まだ帰りたくない [Bridge] ミラーの中の観覧車 小さくなって消えた [Chorus] 湾岸線 光が伸びる カーステレオを上げて まだ帰らなくていい