作品紹介・補足を読む
二人の食卓 しゅう1レーベル 二人分の食卓が一人分になった夜と、また二人分になる朝。 歌詞 [Verse 1] (男)皿を一枚しまう (男)箸も一膳でいい (女)冷めた味噌汁の湯気 (女)ふたを閉めて置いた [Chorus] (二人)二人分の食卓が (二人)今夜だけ一人分 (二人)椅子はそのままで [Verse 2] (女)玄関の鍵が回る (男)ただいまが少し遅い (女)ご飯を温め直す (男)音だけで分かる味 [Chorus] (二人)二人分の食卓が (二人)今夜だけ一人分 (二人)椅子はそのままで [Bridge] (男)喧嘩の理由はもう (女)思い出せなくていい [Chorus] (二人)一人分の食卓が (二人)朝また二人分に (二人)椅子はそのままで